土左日記

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紀貫之が自身の旅の道程を書いた日記文学『土佐日記』

 

『土佐日記』(とさにっき)は、平安時代に成立した日本最古の日記文学のひとつ。紀貫之が土佐国から京に帰る最中に起きた出来事をジョークを交えて綴ったもので、成立は承平5年(934年)頃といわれる。古くは『土左日記』と表記されていた。

※参照元 Wikipedia

 

この名前を冠した和菓子が菓子処 青柳の製造する『銘菓 土佐日記』です。
もちの中にこしあんが入っていて、もちの外側に寒梅粉をまぶしているのが特徴。

寒梅粉のそぼろで食感もよく、素朴な味わいです。

6個入り 648 円(税込)より

製造メーカー: 菓子処 青柳